料金表|金沢で女性医師が精密な矯正治療をご提供するLINO矯正歯科(リノ矯正歯科)

火・水・木・土曜/ 第2・4日曜(翌々日の火曜は休診)
10:00~19:00 (最終受付 18:30)
076-255-2623
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料金表

料金表 Price

LINO矯正歯科(リノ矯正歯科)でご提供しているおもな矯正治療の料金のご案内です。
当院の矯正料金は、「調整料+装置料+オプション(該当する方のみ)の」総額制になります。
料金はすべて税込表示となっています。
料金に関してご不明な点などがありましたら、スタッフまでお気軽にお声がけください。

診療項目・矯正装置など 料金(税込)
相談 0円
検査
診断
調整料(※1) 5,500円/回
装置料 2期治療 マルチブラケット(唇側矯正) 858,000円
マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置(※2) 660,000〜990,000円
ハーフリンガル 1,210,000円
フルリンガル(舌側矯正) 1,320,000円
1期治療 440,000円
部分的な矯正 110,000~440,000円
オプション 抜歯 5,500円/歯
アンカースクリュー 22,000円/本
ホワイトワイヤー(唇側矯正) 55,000円
※1 ご希望の方は調整料の一括払いも可能です(2期治療…税込12万円、1期治療・部分的な矯正…税込6万円)
※2 「インビザライン」のほかにも種類がありますので、症状に合わせて適したものをご提案します。

治療費用例

LINO矯正歯科(リノ矯正歯科)で矯正治療を受けられる方の、標準的な治療費のご案内です。
矯正治療を検討されている方は参考になさってください。

○子供の矯正治療費用例
1期治療のみの場合
装置料 440,000円
再診・調整料(12回/1年間) 66,000円
合計 506,000円
1期治療後に2期治療(唇側矯正)を行なった場合
装置料 418,000円
再診・調整料(24回/2年間) 132,000円
合計 550,000円
○大人の矯正治療費用例
マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置の場合
装置料 660,000~990,000円
再診・調整料(12回/2年間) 66,000円
合計 726,000~1,056,000円
表側矯正装置の場合
装置料 858,000円
再診・調整料(24回/2年間) 132,000円
合計 990,000円
ハーフリンガル(上:舌側矯正 下:唇側矯正)の場合
装置料 1,210,000円
再診・調整料(24回/2年間) 132,000円
合計 1,342,000円
※上記の費用は、矯正治療にかかるすべての費用の総額(税込)です。
※治療終了後の2年間のメンテナンスも含みます。
※症状によって治療方法・治療期間・治療費などが変わりますので、上記の費用は目安とお考えください。

医療費控除 Medical deduction

医療費控除とは

申告者本人と生計をともにする家族(同居している配偶者や子どもなど)が1年間(その年の1月1日~12月31日)に支払った医療費について確定申告することにより、一定の金額が控除される制度です。

矯正治療も医療費控除の対象に

「噛み合わせや発音に障害がある」「子供の発育が阻害されるおそれがある」といった、治療の目的や年齢などの観点から治療が必要と認められる場合、矯正治療費は医療費控除の対象になります。
審美性の回復のための矯正治療費は、医療費控除の対象になりません。

控除金額の算出方法

控除金額は、下記の計算式で算出できます。

控除金額の算出方法
(※1)1月1日~12月31日
(※2)総所得金額200万円までの方は所得金額の5%

医療費控除を受けるための手続き

2017年分以降の確定申告書を提出する場合は、「医療費控除の明細書」を作成し、確定申告書に添付してください。2017年分から2019年分までの確定申告書を提出する場合は、明細書ではなく領収書の添付または提示も可能です。
※給与所得のある方について、2019年4月1日以後、源泉徴収票の添付または提示が不要となりました。
※領収書の添付が不要でも、5年間保管する必要があります。

医療費控除についての詳細は、国税庁のホームページをご覧ください。

「マウスピース型矯正装置(インビザライン)」による治療のリスク・副作用
  1. 機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  2. 正しい装着方法で1日20時間以上使用しないと、目標とする治療結果を得られないことがあるため、きちんとした自己管理が必要になります。
  3. ご自身で取り外せるため、紛失することがあります。
  4. 症状によっては、マウスピース型矯正装置で治療できないことがあります。
  5. お口の中の状態によっては、治療計画どおりの結果が得られないことがあります。
  6. 装着したまま糖分の入った飲料をとると、虫歯を発症しやすくなります。
  7. 治療によって、まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こることがあります。
  8. 食いしばりの癖が強い方の場合、奥歯が噛まなくなることがあります。
  9. 治療途中で、ワイヤーを使う治療への変更が必要になることがあります。
  10. お口の状態によっては、マウスピース型矯正装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
  11. 治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
  12. インビザラインは薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器です。日本では完成物薬機法対象外の装置であり、医薬品副作用被害救済措置の対象外となることがあります。
薬機法において承認されていない医療機器「インビザライン」について

当院でご提供している「マウスピース型矯正装置(インビザライン)」は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。

未承認医療機器に該当

薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2021年7月2日最終確認)。

入手経路等

インビザライン・ジャパン株式会社より入手しています。

国内の承認医療機器等の有無

国内では、インビザラインと同様の性能を有した承認医療機器は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2021年7月2日最終確認)。

諸外国における安全性等にかかわる情報

現在世界100カ国以上で提供され、これまでに1,000万人を超える患者さまが治療を受けられています(2021年5月時点)。情報が不足しているため、ここではインビザラインの諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。
なお、日本では完成物薬機法対象外の矯正装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

※当該未承認医薬品・医療機器を用いた治療の広告に対する注意事項の情報の正確性について、本ウェブサイトの関係者は一切責任を負いません。